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お客さんからよく聞く『コワイ話』

\「毎日のようにリハビリに通い続けて『牽引』をしてもらっていました。」/

この話のどこがこわいのかというと・・・

・・・・・・・・・
↓抜粋引用ここから
『慢性腰痛に関する初めてのガイドライン』
2023年12月14日

WHOが利用可能なエビデンスを評価した結果、潜在的な有害性が有益性を上回る可能性が高いことが示された推奨されない 14 の介入を示しています。

– 腰椎装具、ベルト、サポーター
– 牽引 (身体の一部を引っ張る) などの物理療法
– オピオイド系鎮痛剤など、過剰摂取や依存を引き起こす可能性のある医薬品
など

↑日本WHO協会ウェブサイトより 抜粋引用ここまで
 
『慢性腰痛に関する初めてのガイドライン』を見てみる>> https://japan-who.or.jp/news-releases/2312-22/

・・・・・・・・・・・・・

WHOからガイドラインが出ています。

世界的に、

「『牽引』は害の方が大きいからやるべきじゃないよ」

って言われているんです。

牽引をすることで、よけい壊されちゃうってことです。

腰痛があったとしても
痛みのある腰には原因がないことがほとんどです。
 
 
腰でも首でも、
ヘルニアは結果としてそこに現れているだけです。 
  
 
有害とわかっていることを、毎日のように続けさせるって、
どういうことか・・・
 
 
 
何を選ぶかは自分で選択できます。
選択次第で、自分も、大切な人の健康も守れますよ。
 
 
 
 
当院では、問題となる結果を引き起こしている
原因を探してそこにアプローチする施術をしています。

つらい痛みや不調を軽減させながら、
その人の回復する力が引き出される環境づくりも同時に進めていきます。

「ストレスの影響があるとは思っていたけど
自分だけではどうにも出来なかった。」

「栄養がこんなに関係しているなんて思ってもいなかった」

ストレス調整や栄養状態を整えることは、

痛みから卒業して
その人らしい心と体の状態を取り戻して
これから先の人生を作っていくには
欠かせない大切なポイントです。

何を選ぶかは自分で選択できます。
 
 
あなたは、この先の人生をどんな心と体で作っていきますか?




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